放課後等デイサービス ウィズ・ユーはんだ
基本情報
| 施設名(正式名称) | 放課後等デイサービス ウィズ・ユーはんだ | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | ほうかごとうでいさーびすうぃずゆーはんだ | ||||||||||||||
| 住所 | 〒475-0833 愛知県 半田市 花園町4丁目16番地11 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | ウィズ・ユーは、お子さまが自発的に活動できるように支援を行う、児童発達支援または、放課後等デイサービスを行う事業所です。 全国に303施設あり、施設によって、児童発達支援又は、放課後等デイサービスのどちらか、もしくは両方を運営しています。 【ウィズ・ユーの特徴】 お子さまが主役となって自発的に活動できるように支援致します。プログラムを用意しておりますが、無理に強いるということはしません。 強制的に「みんなで一緒に体操」や「みんなで歌を歌う」ことは行わず、お子さまの成功を祈りうまくいく方法を教えてあげるのではなく、一緒に考えてゆくスタイルです。 ウィズ・ユーでお子さまは失敗も成功も重ね、さらに成長していきます。 「AIDMAの原理」を応用した個別対応を行っています。 ①Attention(注意:意識する) 自己防衛の欲求が強いお子さまには、カードやボードゲームな等のツールも用います。 言語やダイレクトコミュケーションだけでなく、非言語、間接的なアプローチにより、お子さまに無理強いすることなく溶け込んでいただけます。 ②Interest(興味、関心:気になる) 特定の対象物に強く惹かれているお子さまもいらっしゃうので、スタッフはその対象物を探します。 対象物を共有できる状況をつくり、たくさん会話して出来たことを具体的に褒めてお子さまに自信をつけていただきます。 ③Desaire(欲求:やりたい) 共有ができると更に一緒に共有したくなり、特定な、物や人にこだわりも出てくるでしょう。 職員は他のお友達も誘い、活動を通して触れ合う機会を設けます。 ④Memory(記憶:楽しい、出来た、出来なかった) 利用を通して施設での環境に少しずつ慣れることで、感情も安定します。 「また、一緒に〇〇したい!」と思うようになれば、自発的にスタッフやお友達を誘うようにお子さまへ言葉をかけます。 ⑤Action(行動:どうすればうまくいくだろう) 新たなルールや別の遊びを提案し、お子さまとたくさんお話することで、お子さまのやりたいことを職員、お友達に教えていただきます。 繰り返すことで、その環境に慣れて安定していきますので、次のステージを目指すことができます。 【支援する3つのスキル】 ①学習スキル 宿題はもちろん、計算・読み書きのプリント等、レベルに応じて取り組みます。 ②生活スキル 片付けやお菓子作りから、お金・時間の管理まで、時にはバスに乗ってお出かけもします。 ③社会的スキル 他人と共存することができるように複数人でコミュニケーションを図ります。 |
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| 電話番号 | 0569-84-8305 | ||||||||||||||
| 公式HP | - | ||||||||||||||
| アクセス | 名鉄河和線 青山駅 徒歩 11分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
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