ほわわ品川
基本情報
| 施設名(正式名称) | ほわわ品川 | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | ほわわしながわ | ||||||||||||||
| 住所 | 〒140-0004 東京都 品川区 東品川3−27−25 オフィス・イン品川2階 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | 0~6歳の主に医療的なケアが必要なお子さんが通う児童発達支援事業所です。 ほわわはお子さんひとりひとりが社会に出て、楽しく成長発達していくことを目指します。ひとりひとりの理解力や認知の仕方、身体の機能や医療的な配慮などを保育士、児童指導員、機能訓練担当職員、看護師が意見を出し合い、年齢や発達に合わせたオーダーメイドの支援プログラムを考えます。 また、日常的に必要な吸引や注入は看護師の指導の下で資格のあるヘルパーが行います。むそうにある「相談支援ぴっと」、「生活支援センターあっと」を併用してお子さんの暮らしの一体的なサポートを行っています。 【ほわわの特徴】 ①ご自宅に伺ったりもしながらひとりひとりのケアプランを丁寧に 発達支援サービスをはじめるにあたって、最初のアセスメントに力を入れています。お子さまがどのような形で1日を過ごしているのか、時にはご自宅に伺ってケアの方法を教えていただいたり、生活のようすを見ながら1日の過ごし方を考えていきます。子どもたちが家にいるのと同じような感覚で楽しく過ごすことで笑顔になり、そのご家族もまた、子どもを預けられることで可能になった気分転換や仕事復帰で笑顔に。そんな好循環を社会に増やしていきたいと考えています。 ②ひとりの子どもに、チームワークで関わる あるひとりの子にこれまでの数ヶ月でどのような変化が見られたのかを、ケアチーム全員で振り返りを行い、また次の3ヶ月の支援を検討します。子どもたちの成長過程に合わせたケアプランの作成にあたっては、ヘルパーのほか看護師や理学療法士、作業療法士、言語療法士などを交えて多職種協働でひとりの過ごしやすさを考えていきます。ヘルパー担当職員だけでなく、事務局の職員も子どもたちのことをよく知っています。職員ひとりがひとりの子どもをケアするのではなく、職員全員でひとりの子どもの安心して過ごせる場所をつくるというのが、スタンスです。 ③多職種連携で子どもの在宅支援を チャイルドデイケアほわわのサービスは日本でもまだ数少ない、医療、看護、福祉が連携した取り組みです。以前から墨田区を拠点に小児在宅医療に取り組んでおられた「医療法人はるたか会」と、「NPO法人あおぞらネット・訪問看護ステーションそら」と手を組み、多職種連携の地域支援の形をつくりました。専門職の垣根を越えた新しいチームで、小さな命の成長を支えていきます。 |
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| 電話番号 | 03-6712-8412 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://musou.or.jp/place/63/ | ||||||||||||||
| アクセス | 京浜急行本線 青物横丁駅 徒歩 4分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
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