みらいNO.2
✓ 土日も営業
基本情報
| 施設名(正式名称) | みらいNO.2 | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | みらいのに | ||||||||||||||
| 住所 | 〒240-0001 神奈川県 横浜市保土ケ谷区 初音ヶ丘9-23ハイツリンデンバウム101号及び102号 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | みらいNO2は、放課後等デイサービス事業を行っています。一般社団法人みらいのヒトミは障害児(者)を子に持つ親たちが役員を務める非営利法人です。 障害児/障害者(自閉症等発達障害)を育ててきた経験と反省を踏まえ「ABA(応用行動分析)」を療育/支援のバックボーンにしています。実際の療育プロフラムは「公文式学習」や「モンテッソーリ教育」等も採用していますが、発達障害におけるより良い療育/支援には「ABA(応用行動分析)」でいうところの「障害特性の理解」や「コンプライアンス(主導権)を取る」がベースに欠かせないものと認識しています。 【みらいNO2の特徴】 ①運営法人が障害者の親たちによる非営利法人ですので「利益を上げる」ことを目的としておりません。「お子様が良くなっていく」ことに注力し、万全の支援体制を心がけています。横浜市の担当の方からも「手厚い支援体制ですね」というお言葉もいただいております。 ②障害児(今は成人して障害者)を育ててきた経験と反省を活かし、お預かりするお子様の将来を見据え、自身の子供同様に「厳しく」「優しく」お子様への療育に当たらせていただいております。 ③「みらいNO.2」は「見守り型」の放課後等デイサービスではありません。「学習支援」に加え「コミュニケーション能力」にフォーカスした療育を「小学生」を対象に支援しています。 ④お子様の出来ることふやしていくためにも「コンプライアンス」(大人が主導権をとること)を重要視しています。それは我々、大人(教師・セラピスト)の指示に従うことができるということにほかなりません。指示に従えないお子様には何も教えることができないからです(無理強いさせるということではなく、強化子等あの手この手を使ってお子様のモチベーションを上げていくよう工夫しています)。 ⑤お子様が泣いたり騒いだりしたときに言うことを聞いてあげたりしてしまうと、お子様は要求を通すために毎度泣いたり騒いだりしてしまいます。それはABA(応用行動分析)で言うところのお子様の行動(泣いたり騒いだり)を「強化(増加させる)」ということです。 ⑥お子様が将来的にも支援者に可愛がってもらえるようになるため「コンプライアンス」は大変重要です。行動や情緒に特徴のあるお子様の言いなりになってしまったら「コンプライアンス」は形成できず、ただただ「ワガママ」に育ってしまい、それでは将来的に支援者に嫌われる可能性もあります(支援者だって人間ですから扱いづらいと嫌になってしまいます)。 ⑦保護者の方がお子様と真摯に向き合おうとして、結果お子様の戦略にはまってしまい、結果「ワガママ」になってしまうお子様が多く見られます。そのようなお子様は思春期になるともっと大変になります。 ⑧「みらいNO.2」では株式会社公文教育研究会との契約に基づき、公文式学習導入施設として、教材提供と学習指導のサポートを受けています。 ⑨通常の学習塾と違い、お子様の障害特性に精通したスタッフがABA(応用行動分析)をベースに療育及び指導に当たります。 ⑩公文式学習ではアカデミックスキルだけでなく、2教科20枚(全40ページ)を100点取るまでやるという習慣づけを通じて「集中力」「忍耐力」「作業力」を養っていくことができます。これはお子様のこれからの人生、特に就職において非常に有益な要素となっていきます。 |
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| 電話番号 | 045-900-6836 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://mirainohitomi.com/ | ||||||||||||||
| アクセス | 相模鉄道本線 星川駅 徒歩 2分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
日曜・祝日・年末年始・夏季休暇
12:00-13:00はお昼休憩のため営業時間外 |