みらいNO1
✓ 土日も営業
基本情報
| 施設名(正式名称) | みらいNO1 | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | みらいのいち | ||||||||||||||
| 住所 | 〒240-0016 神奈川県 横浜市保土ケ谷区 初音ケ丘11−3 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | みらいNO1は、児童発達支援事業を行っています。一般社団法人みらいのヒトミは障害児(者)を子に持つ親たちが役員を務める非営利法人です。 障害児/障害者(自閉症等発達障害)を育ててきた経験と反省を踏まえ「ABA(応用行動分析)」を療育/支援のバックボーンにしています。実際の療育プロフラムは「公文式学習」や「モンテッソーリ教育」等も採用していますが、発達障害におけるより良い療育/支援には「ABA(応用行動分析)」でいうところの「障害特性の理解」や「コンプライアンス(主導権)を取る」がベースに欠かせないものと認識しています。 【みらいNO1の特徴】 ①役所や療育センターでは言葉の遅れに関しては「しばらく様子をみましょう」と言われるかもしれませんが、言語獲得に関しては3歳までがゴールデンタイムです。「みらいNO1」では最優先で発語・発話の療育に取り組んでいます。 ②発語・発話には「環境」がとても重要です。テナント物件の事業所では普段の環境と違い、お子様が行くことを嫌がることもあります。「みらいNO1」では自宅の環境に近い開放的な一軒家ですのでお子様も安心して来ることができます。 ③発語・発話やコミュニケーションの基本は「1対1」です。保育園や幼稚園の集団に入れば言葉が自然に出てくるものではありませんし、コミュニケーション能力も自然と備わっていくものでもありません。「みらいNO1」では50分間の完全個別にてお子様の発語・発話、コミュニケーション能力の発達を促していきます。 ④無発語だったお子様が、文字や数字を使った療育プログラムで発語したケースは数多く報告されています。「みらいNO1」では療育プログラムに文字や数字の「読み」「書き」をする公文式学習を取り入れ、お子様の視覚的な認知力の高さをうまく利用することで発語・発話を促し、言語概念形成を手助けしてコミュニケーション能力を育てていきます。 ⑤お子様のモチベーションが上がったり、楽しいものでなければ発語・発話の習慣は身についていきません。「みらいNO1」では遊びや楽しい課題(認知トレーニングや微細運動、粗大運動等)も織り交ぜながら発語・発話、コミュニケーション能力の発達を促していきます。 ⑥コミュニケーション能力にフォーカスして、土曜日限定で小集団療育を行っています。SST(ソーシャル・スキル・トレーニング)を通じて保育園や幼稚園でのお友達との関わり方を学んでいくことができます。 ⑦小学校入学後は放課後等デイサービス「みらいNO.2(みらいのに)」にて慣れたスタッフととも支援を継続して受けていくことができます。 |
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| 電話番号 | 045-465-6897 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://mirainohitomi.com/ | ||||||||||||||
| アクセス | 相模鉄道本線 星川駅 徒歩 16分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
日曜、祝日
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