ほしのこジュニア
基本情報
| 施設名(正式名称) | ほしのこジュニア | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | ほしのこじゅにあ | ||||||||||||||
| 住所 | 〒146-0082 東京都 大田区 池上3−39−12 常盤ビル2階 | ||||||||||||||
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| 施設の特徴 | 「こどもプラスほしのこジュニア」では、運動療育という手法で脳の活動と認知機能を高める療法を行っています。 運動が苦手な子でも、無理なく楽しく遊び感覚で運動をします。 運動保育士、保育士、児童指導員、臨床心理士などの資格保有者による指導員のサポートの元、子どもたちの可能性を幾分にも広げるお手伝いを致します。 【こどもプラスの特徴】 ①小さな成功体験の積み重ねが子どもの心を育てる 柳沢運動プログラムとは、運動遊びが大脳活動の発達を促し、心と体の発達に寄与するという理論に基づいて、柳沢秋孝先生(松本短期大学名誉教授)が開発した、独自の運動プログラムです。 「くまさん歩き」や「カンガルージャンプ」「クモの巣遊び」といった、ユニークな運動遊びが多数あります。 ②運動遊びがもたらす効果 運動遊びは、子どもの心と身体の成長を促すためにとても良い方法です。 生活リズムも整って精神的にも安定するだけでなく、学力アップにも効果的だということが、実証されています。 ・動ける体を身につけることで、子ども達はどんどん遊びを発展させていきます。 ・朝の運動は、生活リズムを整えるためにも効果的です。 ③気になる子、発達障がいの子の脳機能にも効果的です。 ADHDの子どもは、健常な子に比べて前頭前野背外側部の活動が異なるという先行研究があります。ここまで行ってきた検証では、運動遊びは集中力を向上させること、その際に前頭前野背外側部の活動が亢進することが明らかにされてきました。 そこで、気になる子にも同様の効果がもたらされるのか検証しました。 その結果、運動遊びは気になる子にも同様の効果がもたらされることが明らかになりました。 ④一人ひとりのレベルに合わせて運動を提供します。 また、運動療育だけでなく、通所することにより幼稚園の入園、小学校の入学に向けて 日常生活の基本的な動作の指導や集団生活への適応訓練等も行います。 言語や身体の発達が気になるお子さんについては、言語聴覚士、臨床心理士などの専門的分野の先生からの言語療育なども行っています。 粗大運動だけでなく微細運動にも力を入れております。 個々の成長・発達に応じた個別支援計画に基づいた適正な療育を提供致します。 |
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| 電話番号 | 03-6410-6172 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://kp-oota-jr.com/ | ||||||||||||||
| アクセス | 東急池上線 池上駅 徒歩 2分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
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