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児童発達支援

こども支援kupu

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〒224-0025 神奈川県 横浜市都筑区 早渕1−36−15

最寄り駅:グリーンライン 東山田駅 徒歩 12分

基本情報

施設名(正式名称) こども支援kupu
施設名(かな) こどもしえんくぷ
住所 〒224-0025 神奈川県 横浜市都筑区 早渕1−36−15
地図
施設の特徴 幼児(2才~6才)の療育を行う横浜市にある民間の支援室です。お弁当持参の午前クラス・年長児に特化した午後クラスがあり、小集団(5名前後)と個別の療育を行います。発達の遅れが心配、人との関わり・コミュニケーションが苦手、発達障害(自閉症、ADHDなど)知的障害などのお子様がご利用になれます。

【療育プログラム】
個別療育は、「対おとな」との関わりとなり、落ち着いて課題に取り組める良さがあります。しかし、受け身の関わりとなりがちです。
子ども同士ではどうでしょうか。嫌な気持がああったり、腹がたったり、自発的な気持ちを感じるのはやはり、子ども同士の関わりがあるからこそです。
kupuでは、そういった子ども同士の“育ち”も大切に、小集団療育を行い、さらに、はさみの操作や指先の練習、学習面など、個別での伸びが期待できることは「個別療育」の時間を設け取り組む、「小集団療育 と 個別療育」の両方をバランスよく取り入れた活動を行います。

①小集団療育

・社会性、コミュニケーション能力
友達との関わりで、ルール、協力、順番、感情の表し方などを体験しながら学びます。
集団が苦手なお子様も、個々に合わせた支援で経験を積み重ねます。

・SOS
困った時、それを伝えることができる・できない では次のステップが大きく違います。
先生や友達に伝える方法を知り、経験を積み重ねます。

・戸外活動 
kupuの大きな特徴のひとつ戸外での運動です。kupuは大きな公園まで歩いてすぐ!小高い山もあります。    
この環境を生かして、お散歩をしたり、思いっきり走るゲームをしたり、木の実をとったり、斜面を上り下りしたり様々な楽しい戸外活動での療育を行います。大きな筋肉を動かし、ボディイメージの発達を促します。
外に出る機会に、人と同じペースで一緒に歩く経験を積みます。これは、小学校に行ってからもとても大切で、道路の横断などの交通ルールも経験を通して、学んでいきます。

②個別療育
指先の練習、着替え、鉛筆、はさみ、数の概念、SST(ソーシャルスキルトレーニング)など個人に合わせた課題を行います。
その他、お子様の様子やご家族とご相談の上、必要と判断した内容を行います。

③お楽しみ活動
子どもの様子に合わせ、調理活動や季節の行事などを行います。

④食事
お弁当やおやつの時間では、「座って食べる」「こぼしたら片づける」など、食事のルールや食具(スプーン、お箸)の持ち方、食べ物へのこだわりなど、食事に関する支援を行います。
電話番号 045-875-3377
公式HP https://kodomo-kupu.jp
アクセス グリーンライン 東山田駅 徒歩 12分
代表
サービス提供時間
09:45-16:00 09:45-16:00 09:45-16:00 09:45-16:00 09:45-16:00
定休日 土日祝

レビュー

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