スパーク稲城オレンジ
基本情報
| 施設名(正式名称) | スパーク稲城オレンジ | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | すぱーくいなぎおれんじ | ||||||||||||||
| 住所 | 〒206-0804 東京都 稲城市 東長沼2113−9 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | スパーク稲城オレンジは、児童発達支援事業・放課後等デイサービス事業を行っている、子ども達が発達できる豊かな遊び場です。 【スパーク運動療育とは】 脳科学(SPARK)と発達心理学(DIR)をもとに開発されたメソッドです。 資格認定を受けた運動療育士が、子ども達と一緒に体を動かし、同目線で関わり遊びを通して子どもの感情を発達させます。 【スパーク運動療育の特徴】 ①有酸素運動で脳を活性化 脳の血流が良くなり運ばれる酸素が増え、脳のエンジンがかかり脳に活力が出て、やる気が出ます。 運動すると新しい神経回路がつながり、強化されます。 ②ラフタンプレイ こちょこちょやふれ合い遊びなどのスキンシップで、他者を意識することができるようになります。 愛情ホルモンで呼ばれるオキシトシン。主にハグをすることで分泌されるということ、リラックス・ストレスの緩和・人への共感や信頼感が増すなど様々な効果があることがわかっています。 ラフタンプレイはハグに極めて近い遊びなので同様の効果を期待しています。 ③技能取得型&感覚を刺激する コントロール・バランス・協調運動などを通じて、新しい脳神経回路をつくる。これらの脳神経回路は学習や記憶などにも使われ、脳機能が高まります。脳は常に内外からの感覚情報を処理し、運動命令を出しています。 環境からの刺激を受けながら、体内の筋肉を使って脳は広範囲に使われ活性化します。 ④子どもの発達を促す運動療育士による個別療育 積極的な運動と関わりを通じて、子どもの豊かなコミュニケーション力を育む個別療育をします。 お子さまと大人が一緒に体を動かし、喜びを共有し、大脳ネットワークを新しく構築していきます。 ⑤脳を鍛える運動療育 世界的なベストセラーになった「脳を鍛えるには運動しかない」の著者であるジョン・レイティ博士によると、運動は「情動の抑制」に優れ、衝動、集中力、イライラを上手にコントロールするのに役立つといっています。 また運動すると、他のどんな活動より活発に細胞が動き、記憶や学習などの認知能力を高めます。 |
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| 電話番号 | 042-401-5537 | ||||||||||||||
| 公式HP | http://www.spark-inagi.tokyo/ | ||||||||||||||
| アクセス | 京王相模原線 稲城駅 徒歩 2分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
土曜、日曜、祝日、
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