スタジオそら用賀
✓ 土日も営業
基本情報
| 施設名(正式名称) | スタジオそら用賀 | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | すたじおそらようが | ||||||||||||||
| 住所 | 〒158-0097 東京都 世田谷区 用賀2−36−17 林ビル2階 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | スタジオそら用賀は、児童発達支援事業、放課後等デイサービスを行っています。 アース・キッズ株式会社が運営する療育事業「スタジオそら」は、児童福祉法に基づく児童発達支援、放課後等デイサービスを提供しています。 子どもたちが晴れた大空の太陽のような気持ちで育って欲しい…、そんな願いをこめて「スタジオそら」と名付けました。 1対1を基本とし、子どもが楽しみながら課題にチャレンジできる発達支援療育を提供しています。 【スタジオそらの特徴】 ①主役は子どもたち主役は子どもたち スタジオそらは発達に障害があると言われる子どもたちばかりではなく、すべての子どもたちの健全な発達に向け、利用しやすく参加しやすい家庭や学校以外の第3の場、子どもたちが主役の安心と信頼の居場所です。 ②1対1を基本に、楽しく1対1を基本に、楽しく 一人ひとりの子どもの特性や課題を見つめ、発達支援療育士®が1対1を基本に、楽しく療育が受けられる環境を創造します。楽しい!だからもっとやりたい!課題にチャレンジすることを手助けしていきます。 ③子どもらしさを大切に子どもらしさを大切に スタジオを訪れた子どもたちが、思いきり体を動かし、遊び、汗をかき、集中し、笑い、晴れ晴れとした空のような気持ちになって帰っていける、それが「スタジオそら」のコンセプトです。 ④3つの柱 スタジオそらはスタジオ療育(屋内活動)、あおぞら療育(自然体験活動)、イベントの3つの柱で子どもたちの発達を支援しています。 ・スタジオ療育 一人ひとりの課題に合わせ、オーダーメイドで粗大・微細運動、学習、SSTなどを組み合わせた支援を行います。(個別・集団) ・あおぞら療育 自然の中でのびのびと身体を動かしながら、グループでのコミュニケーションを学びます。(集団) ・イベント 季節や地域に合わせて、また、地域交流となる様々なイベントを行います。(集団) 【療育プログラム】 スタジオそらは多様な環境・内容で発達にアプローチすることが重要だと考えています。子どもたちの興味を引き出し、可能性を広げ、一人ひとりにあった発達支援療育を行っています。 粗大運動、自然体験、微細運動(机上訓練)、学習支援、SST(ソーシャル・スキル・トレーニング)、余暇活動、地域交流など。 【スタジオそら用賀の特徴】 ・大きなお部屋は様々な発達支援療育を想定して、柔らかく滑りにくいマットを敷いています。 小さなお部屋では机と椅子を準備し、落ち着いて微細運動や学習の課題に取り組めます。 保護者控え室と、相談室もございますのでお子さまの様子を見て頂きながらのご相談も可能です。 ・「砧公園」や「大蔵公園」など、自然あふれる大きな公園を利用し、のびのびと体を動かします。春はさくらの花びらキャッチをしたり、夏は川での水遊び、秋には落ち葉やどんぐり遊び、お正月はたこあげと、子どもたちは四季を体感しながら成長しています。 |
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| 電話番号 | 03-6447-9938 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://studiosora.jp/studio/youga/ | ||||||||||||||
| アクセス | 東急田園都市線 用賀駅 徒歩 2分 | ||||||||||||||
| 代表 | 高見裕一 | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
年末年始(12月31日〜1月3日)
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