こっころ
基本情報
| 施設名(正式名称) | こっころ | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | こっころ | ||||||||||||||
| 住所 | 〒370-0863 群馬県 高崎市 高崎市片岡町1−6−3 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | 児童発達支援事業所こっころが提案することは 「遊ぶこと」「楽しいこと」 そして「療育」です。個性や特性に合わせた遊び方を考えて、ひとりひとりの「ちから」を伸ばしていく。 「遊び」の中で生活するための力や、社会への適応力を身につけていきます。 遊ぶことが療育につながるのです。 【療育プログラム】 ①公園遊び 遊びながら体力づくりや体幹づくりをします。 体のバランスのとり方が安定してくると日々の生活動作もスムーズに。 色々なことにチャレンジする意欲につながります。 ②自然遊び 夏は山や森へハイキング、冬は木の実拾いや雪遊び。 土や植物、風に触れて、五感を刺激し感受性を豊かに育てます。子供と自然は一番仲良しなのです。 ③音楽遊び みんなで歌ったり踊ったりする中で人に興味を持ち、集団が好きになっていくきっかけになります。 集団に慣れると、新しい人や場所に対して も、適応力がつくのです。 ④絵描き遊び 手や筆、ローラーなど、それぞれの好きな方法で好きなように描きます。 手先の使い方や文字書きの練習にもなりますが、描くことで気持ちの表現力にも繋がります。 ⑤チャレンジ遊び おやつや日用品の買い出しを手伝ってもらったり、市営バスに乗って移動したり。必要な商品を選んで最後はお金を払う。実際に社会に出て経験することは何より子どもたちの自信と自立につながります。 ※現在は自粛しています。 |
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| 電話番号 | 027-395-0513 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://npo-noah.jp/ | ||||||||||||||
| アクセス | 上信電鉄上信線 高崎駅 徒歩 13分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
土曜日、日曜日、祝日、年末年始
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