キッズフロンティアⅠ番館
✓ 土日も営業
基本情報
| 施設名(正式名称) | キッズフロンティアⅠ番館 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 施設名(かな) | きっずふろんてぃあいちばんかん | ||||||||||||||
| 住所 | 〒270-0023 千葉県 松戸市 八ヶ崎7丁目32番地11プチモンド八ヶ崎2−B | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | キッズフロンティアは、子どもたちのソーシャルスキルとコミュニケーション力を着実に身につけ伸ばすことを第一の目的にしています。 コミュニケーション力を高めることによって自信を持って生活を送ることができるようになります。 専門性の高い技術を有する従業員によって開発された療育プログラムを、個々の認知特性や心理特性に合わせて提供します。 理念 ①愉しませる 愉しさと療育効果は比例する ②愛情を注ぐ 愛情があればこそ「叱る」ことができる。「怒る」は指導員の私的な感情の現れである ③自分の子なら・・を常に考える 自分の子と思うことにより質の高いサービスが実践できる ④褒めて自信を持たせる 成功体験は成長の原動力である ⑤個性・価値観を掌握する 児童の個性・価値観・世界観を尊重した療育に努める ⑥保護者の身上と心情を理解する ご両親の身上・心情を推察した対応が信頼関係を育む 療育プログラム 1. 集団行動プログラム(ソーシャルスキルトレーニング) 集団生活で必要なスキルとして、学習への姿勢、対人関係、セルフコントロール、ルール理解の課題に取り組みます。 子どもが自ら取り組みたくなるようゲーム性を高め、自律的行動を促します。 屋外での集団療育も取り入れ、「ルール」「挨拶」「感情コントール」など学びます。 2. コミュニケーションと連動した言語プログラム 言語聴覚士監修のもと、共感的なやりとりのために言葉を使用することをめざし、指導員と遊びながら喜びの共有体験を重ね、コミュニケーション意欲を高めます。 各種言葉カードなどを使って、TPOに合った言葉をインプットします。 3. 認知強化プログラム キッズフロンティアのオリジナル教材を使用し、認知、思考、情報処理の強化に取り組みます。 小学校入学に向けての学習支援も行います。 4. 感覚統合プログラム 見る・聞く・触る・動かすを意識しながら、リズムダンスやオリジナル遊具を駆使しての楽しみながら感覚機能・運動機能の強化を図ります。 5. 生活自立プログラム (食事)食事前の手洗い、食事の挨拶、自らお弁当を準備する、お箸の使い方、食べることに集中、お片付け、などをトレーニングします。 (排泄)自分で尿意・便意を指導員に伝えること、自分でトイレに行けることなどをトレーニングします。 (着替え)自分で着替えられることをトレーニングします。 (時間の認知)常に時間を意識しながら、決められた時間で行動するトレーニングをします。 6. 自律的行動プログラム ABA(応用行動分析学)理論を基にお子様の行動を分析し、適切な対応します。 問題がある行動が見られる場合は、「行動前の出来事」と「行動後の結果」に着目することにより「良い結果」を得られる成功体験を演出し、子どもの自律的行動を引き出します。 「良い行動」には褒めることで自らの意欲を育むかかわりを行います。 |
||||||||||||||
| 電話番号 | 047-349-1840 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://kids-frontier.jp/ichiban/ | ||||||||||||||
| アクセス | JR常磐線各駅停車 馬橋駅 徒歩 12分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
|
||||||||||||||
| 定休日 |
日曜日・祝祭日・夏季休業(8月14〜16日)・年末年始(12月29日〜1月4日)
|