児童発達支援事業所セグナ
基本情報
| 施設名(正式名称) | 児童発達支援事業所セグナ | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | じどうはったつしえんじぎょうしょせぐな | ||||||||||||||
| 住所 | 〒276-0025 千葉県 千葉市花見川区 横戸町1586−42 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | 児童発達支援事業所セグナは、事業所の設置主体である社会福祉法人さくら学園の創始者である鈴木昌子の出身地である山形県米沢の方言「急ぐな」、「あせるな」を意味する「せぐな」から来ています。 さまざまな発達の特性を有する子どもたちがその特性に応じて、それぞれのペースで、急かされることなく、のびのびと着実に育って欲しいとの願いを込めて事業所の名称とされました。 【療育方針】 ①少人数の場で、丁寧に関わっていくことで、子どもたちが急き立てられず、落ち着いて行動できるようにし、情緒の安定を図っていきます。 ②様々な事柄にスモールステップで取組み、成功体験を積むことで自己肯定感を高めていきます。 ③うまく環境に対応できないことで一番困っているのは、親でも先生でもなく子ども自身であることを常に心に留め、子どもの問題の解決に取り組みます。 ④障害を固定化されたものと考えず、環境との関係で生じる困りごとと捉え、その子の特性に応じた乗り越え方を考えていきます。また、子どもたちのできない事よりできることに目を向けて、環境への適応能力を高めます。 ⑤笑顔の効用を重視します。コミュニケーションに苦手意識を持ちやすい子どもたちに笑顔で接することで、コミュニケーションの楽しさを感じ、その意欲を高めます。 ⑥保護者や関係機関と連携し、できるだけ子どもの生活状況を把握し、二次障害につながらないよう配慮します。 ⑦子どもの“できた”、“頑張った”を保護者と共有し、少しでも子育てが楽しくなるよう努めます。 |
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| 電話番号 | 047-778-5243 | ||||||||||||||
| 公式HP | http://sakura-n.jp/segna.html | ||||||||||||||
| アクセス | 京成本線 京成大和田駅 徒歩 3分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
土曜日・日曜日・国民の祝日、12月29日〜1月3日
利用時間は、第1単位〜第3単位に分かれており、いずれかをご利用頂きます。 |