児童発達支援センターだいちの園しらおか
基本情報
| 施設名(正式名称) | 児童発達支援センターだいちの園しらおか | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | じどうはったつしえんせんたーだいちのそのしらおか | ||||||||||||||
| 住所 | 〒349-0218 埼玉県 白岡市 白岡1025-1 | ||||||||||||||
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| 施設の特徴 | だいちの園で行われるほとんどのプログラムがSSTに当てはまります。 『訓練』ではなく、『楽しい活動』や『遊び』の中から習得できるように支援しています。 職員がマンツーマンでサポートするので、子どもたちの成長度合いに合わせて『成功体験』を積み重ねられるようにサポートしていきます。 毎日少しの課題(スモールステップ)を用意し、少しずつ少しずつ成長していけるような工夫をちりばめています。 子どもたちの、あたりまえを見逃さずに褒めていきます。 【療育プログラム】 ①手遊び(言葉の認識と感覚) 手遊びには、とても重要なことがたくさん含まれています ・コミュニケーション能力の発達 子どもたちになじみのある歌や興味を引くような名詞がたくさん入っており、繰り返し歌うことで『言葉の認識』につながります ・身体の様々な発達を促す効果 『見る力』や『まねをする力』だけでなく、リズム感や左右の指や手を同時に動かすことにより『遊び』ながら感覚を習得できます。 ②楽器あそび(選択と忍耐力) お友達を意識出来るように楽器を配りをしてもらいます。 『楽器の選択』では、自分が使いたかった楽器を先に取られてしまっても『がまん』出来たことを『褒められ』忍耐力を学びます。 また、純粋に音楽を楽しみ、手遊びと同様の効果があります。 ③マッサージ(感覚統合支援やボディイメージの獲得) SSTとは違いますが、あまり動かすことの少ない部位や自分で見えない所(イメージしづらい個所)をマッサージすることで、ボディイメージの獲得につながります。 ④シーツブランコ(感覚統合支援や忍耐力など) 順番を決めて、自分の番までしっかり待つ事や季節に合わせた歌を歌いながら待ちます シーツブランコの効果 前庭感覚(揺れやスピード、平衡感覚)を働かせることで、頭の中がスッキリとした感覚を得られます シーツにくるまる安心感や安定した姿勢の中で揺れそのものを心地よく楽しむことができます |
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| 電話番号 | 0480-53-6075 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://www.grow20.info | ||||||||||||||
| アクセス | JR宇都宮線 白岡駅 徒歩 3分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
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