キッズサポートにじいろ
✓ 土日も営業
基本情報
| 施設名(正式名称) | キッズサポートにじいろ | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 施設名(かな) | きっずさぽーとにじいろ | ||||||||||||||
| 住所 | 〒350-1306 埼玉県 狭山市 富士見2−4−8 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | キッズサポートにじいろは、就学前の幼児期を受け入れる児童発達支援と、小学校~高校生が放課後に通う放課後等デイサービスを行っています。 児童発達支援では、基本マンツーマンで支援を行います。数年後小学校に上がった時の事をイメージし、その時に必要な「出来る」を増やして行く支援を楽しく行っています。 放課後等デイサービスでは、将来の生活をイメージして、身の回りの事と自己選択の幅が広がるように支援を行っていきます。 どちらのサービスも共通して言える事は、子ども本人の姿をとらえ将来へとつなげていく支援を行います。 【特徴】 生活する「力」には様々な力があります。食べる・歩く・伝える・聞く等・・・ その力を伸ばして自分で出来る事が増えれば増えるほど、生活の中での自由度が高くなります。 ①移動力 自分の意思で移動するという事は、自分で選択していく事です。 最終的目標が「移動」であれば、「歩行」をする機能、自助具や車椅子などの「手段」、移動をし たいという「想い」、様々な事柄が絡み合って初めて成立をします。私たちは、その子に必要な力に働きかけていきます。 その過程を家庭、学校、病院と連携して一緒に伸ばしていきます。 ②自己表現 例えば「自分の嫌いな食べ物」を口に無断で運ばれたら?とても嫌な気持ちになりますよね。言葉が話せなくても、表情が伝わりにくくても、自分の気持ちを少しでも相手に伝えられるという事は、理解して貰えることにつながると思います。大人になって色々な人の力を借りて生活する事になっても、自分の好みなど伝えられる事が生活をより豊かにしていきます。 【療育プログラム】 ①感覚的遊びの中で 感覚に偏りがある子に、遊びや運動で刺激を与え、様々な感覚を正しく働かせることにより、日常生活に適応していきます。 また、活動を通して自然と体幹が鍛えられて行きます。 ②リハビリ活動 子どもの通う病院への見学を行い、医療やリハビリ専門職と連携をしながら生活に必要な訓練を行います。 活動は楽しみながら出来た事が喜びと感じられるよう、内容を工夫しながら行ってきます。 ③個別プログラム 大人になった時にどの様な力が必要なのか、その為に今何をするべきかを考えて個別活動を行います。 プログラムは、 ①一人で簡単に出来る ②落ち着いてやれば一人で出来る ③少し手助けが必要な物の順番で行います。子ども達の内面的な動きも考えながら、その時にあった対応を行います。 ※ 基本子ども2名に対して1名の職員が対応をします。 ④祝日・土曜日活動 普段は小学生から高校生まで異年齢での活動になりますが、土曜日(不定期)と祝日は年齢や性別、特性に合わせた活動を行います。 |
||||||||||||||
| 電話番号 | 04-2935-4294 | ||||||||||||||
| 公式HP | http://melphis.co.jp/ | ||||||||||||||
| アクセス | 西武新宿線 狭山市駅 徒歩 12分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
|
||||||||||||||
| 定休日 |
日曜日、5月3日〜5月6日、8月11日〜8月16日、12月29日〜1月3日
|