児童発達支援事業所 ふぉれすと
基本情報
| 施設名(正式名称) | 児童発達支援事業所 ふぉれすと | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | じどうはったつしえんじぎょうしょふぉれすと | ||||||||||||||
| 住所 | 〒658-0054 兵庫県 神戸市東灘区 御影中町1-14-10御影イシカワビル102号 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | 個別療育と集団療育を通して、1人ひとりの強みを生かし (例えば、①一度覚えたことは簡単に忘れない。②興味あることへの探求心がすごい。③聞いて理解するより、目で見て理解する方が得意。等) 伸びる力を引き出していきます。 【支援内容】 〇生活面 絵や写真、文字を組み合わせて作った手順表を提示しています。今、何をするのかわかりやすくすることで、自分でしようという意欲につなげています。1つずつ、大人と一緒に確認しながら進めたり、必要なところだけ手助けしたり、時には、代替手段を使いながら、身の回りのことをできるようにしていきます。 〇運動・身体面 苦手な姿勢や動作があったり、ケガをしやすいなど、個々の課題に応じて、遊びの中で改善していきます。大型遊具や散歩、わらべ歌遊び等の取り組み(粗大運動)や、工作や手先を使う遊び(微細運動)等を通して自分の体をコントロールできるしなやかな体づくりをしていきます。 〇言語・認識面 絵や文字による視覚的支援と合わせて、個別の関わり中で支援していきます。聞く、話す、言葉の理解、物事に対しての理解、数や色・名前等に関する理解など、個々の習得状況に応じて進めていきます。 ※火・木曜日は言語聴覚士による個別療育を受けることができます。 〇社会性・コミュニケーション 幼稚園や保育所で、集団に入りづらいお子様の場合には、無理に集団に入れないで、まずは大人と一緒に遊びの楽しさを知ることから始めます。次に、少人数で過ごす中で(1日、10人までの小集団で生活や遊びをします。)、友達との関わり方や社会のルールを学んでいきます。社会のルールは、実物を見せたり、絵や写真、文字を使ったり、わかりやすい伝え方をするようにしています。 |
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| 電話番号 | 078-891-4011 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://forest.ivory.ne.jp | ||||||||||||||
| アクセス | 阪神本線 御影駅 徒歩 3分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
土曜日・日曜日、国民の祝日及び8月13日から8月15日、12月30日から1月4日
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