児童発達支援・放課後等デイサービスフロル新大阪
✓ 土日も営業
基本情報
| 施設名(正式名称) | 児童発達支援・放課後等デイサービスフロル新大阪 | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | じどうはったつしえんほうかごとうでいさーびすふろるしんおおさか | ||||||||||||||
| 住所 | 〒532-0011 大阪府 大阪市淀川区 西中島三丁目6番14号 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | フロルでは子どもに応じたプログラムを保護者と一緒に考え作り上げることで、その子にしかない才能を伸ばし、色とりどりの個性の花を開かせる療育活動を目指します。 【特徴】 フロルでは自分でできることは自分ですることを基本としています。お子様一人一人に合わせて、適切な行動ができるように、職員が予め相談し対応しています。子ども達が楽しみながら、たくさんの刺激を受けて多くの経験を積んでもらい、将来へつながる療育を目指しています。 ①学習支援活動 探求心と学ぶ楽しさを身につけます。 何かを身につけるためには、継続した学習が不可欠です。フロルでは、ただカリキュラムを消化するだけに留まらず、学習する姿勢や習慣が自然と定着するようスタッフが声を掛けてサポートしています。 発達障害のお子様でも理解しやすいように教え方を工夫し、お子様一人ひとりが成長を実感できるように接しています。 経験豊富なスタッフが、お子様の可能性の芽を開いていきます。 宿題、脳トレ、タブレット・PC学習(ITリテラシー育成) ②自立支援活動 できるを伸ばして、できないを克服する。 フロルでは、発達障害のお子様が自立できるようサポートしていきます。 お友達との関わりの中で知る「コミュニケーションの大切さ」や「人と関わる喜び」は、お子様にとってかけがえのない財産です。 最初はおとなしかったお子様も、フロルでの生活が慣れるにつれて、積極的にお友達と関わり笑い合う姿がよく見られます。 「一人ではできないことも二人ならできる」。お子様が社会に出るときに、経験から得た教訓は大きな推進力になるでしょう。 フロルでは、このように他者と良好なコミュニケーションを築くことはもちろん、個性を尊重したサポートで自己肯定感を高め、さらに一人ひとりに応じたプログラムを組むことでお子様の才能を伸ばしていきます。 公園、買い物、クッキング、BBQ、その他楽しい行事 ③共同訓練活動 楽しんで人との関わりを学びます。 お子様が自立するためには、まず「今何ができて、何ができていないのか」をお子様自身が認識することが大切です。 フロルでの生活を通して、スタッフがお子様の状態を把握し、またお子様も自分の状態を知ることができます。できることとできないことが明確になったら、スタッフが丁寧にサポート。できる部分はどんどん褒めて、自信と個性を開花させていきます。反対にできないことは、すぐに克服させようとするのではなく、時間をかけてじっくりと支援を続けます。 整理整頓、トイレトレーニング、一日の計画作り(規則正しい生活習慣)、着替え、その他ライフスキルトレーニング |
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| 電話番号 | 06-6885-3023 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://flor-osaka.jp/ | ||||||||||||||
| アクセス | 阪急京都本線 南方駅 徒歩 3分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
なし
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