児童発達支援事業所chouchou(シュシュ)上三川
基本情報
| 施設名(正式名称) | 児童発達支援事業所chouchou(シュシュ)上三川 | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | じどうはったつしえんじぎょうしょしゅしゅかみのかわ | ||||||||||||||
| 住所 | 〒329-0618 栃木県 河内郡上三川町 しらさぎ1-29-6 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | 「こども療育園」という新しい形で、お子さまの障がいと向き合い、ご家族と向き合う独自プログラムによる早期療育で成長を高めます。 施設の特徴 毎日通園も可能な他にないこども療育園 chouchouは、お子さまと毎日向き合うことで、質の高い療育をご提供して他にない「毎日通園可能な障がいの改善を専門とした療育園」になります。 少人数での充実対応 通常の保育園や幼稚園では、数十人に対して先生も数名の為、手厚いサポートはなかなかしづらい環境だと思います。chouchouでは、10名の定員に対して、先生は6~7名で手厚くサポートをいたします。 個別指導計画で成長支援 お子さまの成長に合わせた、個別の支援計画を策定し、一人一人に向き合いサポートをしていきます。計画は定期的に見直しをかけていきます。 大学とも連携した独自療育カリキュラム 大学とも連携した「CARE/ケア」という独自の療育プログラムをつくり、お子さまの障がい改善や、成長を促進するカリキュラムをご用意しています。 国からの補助も充実 幼児教育・保育の無償化に伴い、児童発達支援に関しても満3歳になって初めての4月1日から3年間は利用者負担が無償になります。 はだし教育 足は第2の心臓と呼ばれています。「はだし」で過ごす事は、土踏まずの形成・足の筋肉の向上・感覚器の向上・脳の発達に繋がり、ひいては全身機能の発達になります。 ダイナミック運動 粗大運動と呼ばれ、「走る」「跳ぶ」等、全身を大きく動かす運動を指します。子ども達に元気に躍動してもらいたいとする思いを込めて「ダイナミック」と呼んでいます。 午前睡眠 お昼寝は児童の発達にとって必要不可欠です。午前中の方が脳の成長ホルモンが出やすい等メリットが沢山あるため、chouchouでは午前中のお昼寝に取り組んでいます。 微細運動 腕や手、指先を使って、持つ・握る・通す・摘まむなどの、手先の器用さや巧緻性を高める活動となります。親指と人差し指を合わせる「対立運動」は特に重要です。 タブレット学習 小学校のICT教育(PC・タブレット)に先立って、タブレットを用いた学習を行っています。先生と1対1の個別対応にて、数・色・形・ひらがな等をお勉強します。 毎月イベント 通常のプログラムに加え、お誕生日会・園外活動、季節を感じる七夕集会などを行っています。幼稚園や保育園と同じ経験を積んでもらえるよう遠足や運動会も実施しています。 |
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| 電話番号 | 050-8885-4854 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://onelife-inc.com/facility/chouchou-kaminokawa/ | ||||||||||||||
| アクセス | JR宇都宮線 石橋駅 徒歩 41分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
土曜日、日曜日、祝日、12月29日〜1月3日、8月13日〜8月16日
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