児童発達支援センター シャローム
✓ 土日も営業
基本情報
| 施設名(正式名称) | 児童発達支援センター シャローム | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | じどうはったつしえんせんたーしゃろーむ | ||||||||||||||
| 住所 | 〒329-2754 栃木県 那須塩原市 西大和6−15 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | 日常生活における基本的な動作の指導、知識技能の付与、集団生活への適応訓練などを行います。福祉サービスを行う「福祉型」と、福祉サービスに併せて治療を行う「医療型」があり、当施設は「福祉型」です。 障がいのある未就学児のために、日常生活における基本動作や知識技術を習得し、集団生活できるよう支援を行います。 【療育プログラム】 ①生活能力向上プログラム 着替えや身の回りの整理整頓等の基本的生活習慣、読み・書き・理解等の学習力、伝える、通じ合う等のコミュニケーション力など、生活能力の向上を支援していきます。 ・生活技術トレーニング トイレットトレーニング、衣服の着脱、靴の脱ぎ履き、道具(箸、スプーン等)の使い方、等。 ・ソーシャルスキルトレーニング 気持ちの理解や伝え方(絵カードの利用等)、個々の発達に合わせた段階付けと成功体験等、言語面や心理面からのサポート。 ②運動療育プログラム 遊びを通して、子どもが意欲的に、楽しみながら体を動かす事が出来るよう支援していきます。身体を動かし、身体を感じ、身体を通してコミュニケーションを図る事で、身体はもとより、脳や心の発達に繋げていきます。 ・粗大運動 身体の大きな動きを中心に、固定遊具の活用、サーキット課題、プール遊び等の運動。また、音楽を利用した身体的・感覚的・知的の成長を促すリトミックや体操。 ・微細運動 手を伸ばして物をつかむ、にぎる、ボールを投げる、ころがす、木や石を積む、砂遊び、紙遊び(新聞紙を丸める、細かくちぎる)、フィンガーペインティングなど、手先を使った細かい運動。 ③異年齢による療育プログラム(集団療育) 地域の障がいのある児童を通所させて、日常生活における基本的動作の指導、自活に必要な知識や技能の付与または集団生活への適応のための訓練を行う施設です。 ④インクルージョン教育(統合教育) 障がいのある子と無い子が共に育ちあう「インクルージョン教育」を実践しています。 |
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| 電話番号 | 0287-37-5555 | ||||||||||||||
| 公式HP | http://nishinasuno.ed.jp/sharoumu/ | ||||||||||||||
| アクセス | JR宇都宮線 西那須野駅 徒歩 9分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
日、国民の休日、8月13〜16日、12月29日〜翌年1月3日
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