児童発達支援事業所おれんじハウス中葛西教室
基本情報
| 施設名(正式名称) | 児童発達支援事業所おれんじハウス中葛西教室 | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | じどうはったつしえんじぎょうしょおれんじはうすなかかさいきょうしつ | ||||||||||||||
| 住所 | 〒134-0083 東京都 江戸川区 中葛西6丁目17−9クローバーメディカルビル1階 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | 「医療的ケア児も重症児もみんないっしょに」をコンセプトに、企業主導型保育事業と重心型児童発達支援事業所が併設した新しい形の複合施設です。 【おれんじハウス中葛西教室の特徴】 ①インクルーシブな環境 重症心身障がいのお子さんも中葛西保育園へ週5日通うことが出来ます。 保育園での生活を通じて、どんな子も同じ空間で過ごしていく中でお互いに刺激を受けながら生活していきます。 その子の”やりたい”という気持ちを引き出せるような関わりを行っていきます。また、療育も行い、保育園へは児童発達支援の職員(指導員・看護師)が付いて活動へ参加します。 大きくなってから誰とでも分け隔てなく過ごすことができるように、小さい時期からインクルーシブな環境をつくっていけるようにしています。 ②子ども主体の保育環境 それぞれ違った個性をもって成長していく子どもたち。おれんじハウス保育園では「子どもの数だけ個性がある」「やりたい思いがある」という考え方の下、子どもたちの内側から芽生えるものを大切にし、一人ひとりの想いを丁寧に受け止めながら、「その子らしさ」「やりたい気持ち」を育んでいきます。 ③子育て支援 ご家族が子育ての悩みや不安を抱えている場合には、思いを受け止め、相談に乗りやすい環境を提供しています。栄養士や看護師も常駐している為、食事面や健康面についても気軽に相談していただくことができます。 【療育プログラム】 ①感覚統合の視点から 療育の時間では、感覚統合の視点からリハビリ、療育を行います。 感覚・運動面の発達は、身体をつくる大切な土台となります。必要な感覚を取り入れる事で、自分の身体を知り、動かす事へと繋がっていきます。 いま「その子」の発達に必要な刺激がなにかを丁寧にアセスメントし、楽しく効果的に刺激を受けられるような活動を行います。 ②コミュニケーション支援 それぞれの子の発達段階に合わせ、まだ家族以外と関わったことがない子には、人との関わりの心地よさを知ってもらい、言葉で気持ちを表せない子には、その子にあった表現方法を見つけていきます。 一人ひとりのやりたいという気持ちを尊重し、引き出しながらその子らしく生きる力を支援していきます。 ③相談支援 中葛西教室には、子どもの発達、障害児支援、小児看護など多岐にわたる分野の専門スタッフが勤務しているため、日々の子育ての悩みや発達の心配事など気軽にご相談いただけます。 |
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| 電話番号 | 03-5878-0507 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://peraichi.com/landing_pages/view/nakakasai/ | ||||||||||||||
| アクセス | 東京メトロ東西線 葛西駅 徒歩 6分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
土日祝日、年末年始
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