キッズライン
✓ 土日も営業
基本情報
| 施設名(正式名称) | キッズライン | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | きっずらいん | ||||||||||||||
| 住所 | 〒230-0078 神奈川県 横浜市鶴見区 岸谷1-11-10 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | キッズラインは、児童発達支援・放課後等デイサービス・相談支援事業を行っています。 ~児童発達支援~ 親子で学ぶ「ぺあすく」プログラムを実施しています(NPO法人ADDSと提携)。 6か月間の期間中に、お子さんへの個別指導と、保護者さんへの子育てに関する学習機会を提供しています。 7か月目以降は、お子さんのニーズに合わせたフォロー(個別指導)を行います。 ~放課後等デイサービス~ キッズラインの児童発達支援事業を卒業された方を対象に、小学生の低学年までを目処に受け入れます。 受け入れの人数等には、制限があります。小学生からの新規の受け入れは、現在行っていません。 【キッズラインの特徴】 ①住んでいる地域で療育を受けられる キッズラインでは、鶴見区(神奈川区で近隣の場合を含む)にお住まいのお子さんを優先して受け入れています。 療育センターへの通園・地域訓練会への参加と合わせて、療育センターを卒園したあと、幼稚園や保育園と併用してなど、お子さんの1週間の生活の中に、キッズラインへの通所を組み込むことができます。 ②専門性のある個別指導を受けられる キッズラインの個別指導は、公認心理師、言語聴覚士、臨床心理士のいずれかを持つスタッフが担当いたします。 ③手先を使った活動ができる キッズラインでは、上智大学自閉症早期支援プロジェクト、CREST「応用行動分析による発達促進のメカニズムの解明」(順天堂大学・教育臨床研究機構)、RISTEX「エビデンスに基づいて保護者とともに取り組む発達障害児の早期療育モデルの実装」(ADDS)などへのスタッフの参画を通して積み上げられた幅広い療育プログラムを、個々に合わせて提供いたします。 ④日常的な相談ができる 最初の6ヶ月間で、動画・ワーク・療育体験からなる保護者向けプログラムを提供したします。また、児童発達支援管理責任者や担当スタッフが、お子さんの生活に関する日常的なご相談に応じます。 ⑤幼稚園や保育園とつながった療育を受けられる 通っている園の了解と協力を得ることができれば、保育所等訪問支援(保育園や幼稚園での統合保育・統合教育を支援するための事業)を通して、キッズラインのスタッフが園を定期的に訪問することができます。キッズラインでの療育と合わせて、家庭を基盤としたお子さんの生活を総括的に支援いたします。 ⑥小学校に入っても通える 主にキッズライン近隣にお住まいの小学1年生のために、放課後等デイサービスの教室を設けています。小学校への進学の際、他の生活環境が大きく変わる中、いつもの通所先として、キッズラインをご利用いただけます。(小学2年以降の利用については、その年の教室の状況によりますので、確約することができません。) |
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| 電話番号 | 045-572-2627 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://www.kidsline.jp | ||||||||||||||
| アクセス | 京浜急行本線 生麦駅 徒歩 3分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
日曜日・月曜日・祝日
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