かぶと虫Mark
基本情報
| 施設名(正式名称) | かぶと虫Mark | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | かぶとむしまーく | ||||||||||||||
| 住所 | 〒205-0003 東京都 羽村市 緑ケ丘5−11−13グリーンアベニュー羽村1階 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | かぶと虫Markでは、様々な経験、体験を通して「活きる」事を知り、活き活きとした生活を送ることが出来るよう一緒に学んでいきます。自分に嘘をついて、自分に蓋をするのではなく、自分に素直に、自分らしく活き活きと生活する事が大切だと考えています。苦手な事があっても良い、得意な事・魅力的な部分を存分に出してほしいと思っています。苦手な事で悩むのではなく、得意な部分で活き活きしましょう。そのために、自分自身を良く知り自分を認める事、自分の気持ちを伝える事、相手の気持ちを思いやることを大切に、一緒に活動をしています。 【療育プログラム】 ①机上問題・個別課題 椅子に座る練習や苦手の克服、就学に向けてのトレーニング等、知育玩具やプリント、アナログゲームを用いてお子様の目的に合った課題を行っています。(個別/小集団)工作や創作活動、手で触れたり目で見る玩具を使った感覚遊びも行っています。 ②運動・音楽 サーキットやボールトレーニング、感覚遊び、粗大運動や体幹トレーニング等、幅広く行っています。日常生活に必要な動作スキルを身につけるだけではなく、楽しみながらルールや規則性を覚え、コミュニケーションスキルを習得していきます。音楽を使った遊びやダンスでは、協調性を養うと同時に、心身のコントロールを覚えていきます。 ③工作・制作 工作では手先の運動や力加減を習得するために、道具を使いペーパークラフトや遊べるおもちゃ作りなどを取り入れています。また、制作では感覚機能の向上や成功体験を積み重ねるために、スライム作りや粘土、絵の具を取り入れています。 ④美術 たくさんの素材を用意し(どんぐりや松ぼっくり廃材など)自由に表現できるようにします。自由に絵をかき思いを描き、はさみやのりなどの道具の使い方、片付け方法も身につきます。発達障がいを持ったお子様は、独特の感性を持っており、創造力に優れていることがあります。美術は自分の表現する場でもあり、長所を発揮でき、自信や社会適応につながります。 |
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| 電話番号 | 042-570-6077 | ||||||||||||||
| 公式HP | http://kabutomushi-mark.com/ | ||||||||||||||
| アクセス | JR青梅線 羽村駅 徒歩 10分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
土、日、夏季休暇、年末年始(12月29日〜1月3日)
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